オナニーのおかずとして見ていた、センズリ鑑賞モノのAVを、実現する時がやってきました。
JD芹那も、リアルでのオナニーの見せ合いを望んでいた女の子なのです。
目の前でチンコを見せてやると「カメラで見るより、ずっと大きくて逞しい」と、目を潤ませつつ見つめていました。
AV鑑賞していたシチュエーションを実現する時です。
膨らみまくったムスコを顔の近くでスリスリシコシコ。
それを見つめる芹那。
表情が、さらに怪しくなっていくのが手に取るようでした。
すると彼女、自分のパンツに手を突っ込み始めたのです。
僕のスリスリシコシコを見つめつつ、マンズリ!
もう、あかん状態になってしまっていました。
僕「ほら、お口で気持ちよくしてくれてもイイんだよ」
芹那「いいですか…」
そして口に入れフェラを始めつつ、自慰に耽るのです。
猛烈な快楽が、チンコから脳天に直進してきました。
AVでみた展開、それを実現してしまったのだから、堪ったものではありません。
そこからは、くんずほぐれつの男女の激しい縺れ合いとなりました。
熱く淫らな時が、ひたすらゆっくりと進んでいきました。

 

 2人目の待ち合わせなのですが、ハッピーメールで知り合った熟女です。
33歳の人で、豊満なエロチックボディの持ち主でした。
智奈美さんは、露出狂で最初の通話からオナニー鑑賞になった人。
熟女の熟れた肉体に彼女のいない僕の息子の反応たるや、凄まじいものがありました。
若い女の子とは違う感じ方。
感度バツグンで、猛烈な勢いで喘いでくれた人。
かなり短期間で、待ち合わせという魅力たっぷりの約束をしてもらえました。
人生初の熟女との肉体関係に、胸は弾みます。
ハートをバラ色に染め、激しい期待感を抱えつつ、待ち合わせ場所まで僕は出かけて行くことになりました。

 

 テレビ電話で見た、あの肉体がこの服の中に隠れている。
そう思うだけで、股間が膨張を始めます。
熟女の色気に、圧倒されつつ挨拶。
彼女の付けている甘い香水の香りが鼻腔をつきました。
優しく、それでいてどこか卑猥な笑顔を僕に見せ挨拶してきました。
僕「早速ですけど、行きませんか?」
智奈美「はい、喜んで」
体をスリ寄せてきます。
胸が、僕の体に密着。
その大きな膨らみのボリューム感と、柔らかさと暖かさに、気がおかしくなってしまいそうでした。
そそくさとラブホテルの部屋を取り、鍵を受け取り移動しました。