熟女とだって、当たり前のようにオナニーの見せ合いになります。
シャワーをして、バスタオル姿で出てきた智奈美さんはソファに座りました。
すかさず下半身裸になった僕は、逆立つチンコを彼女の顔に近づけます。
ゆっくりと、シコシコワッショイを始めました。
見せている喜びと、智奈美さんの表情の変化で、陰茎の硬直化は強まるばかりでした。
その表情を見、妄想がさらにかき立てられるような思いでした。
僕「一緒にオナニーしよう、オマンコ弄ってみて」
智奈美「うん」
優しい微笑みをたたえながら返事をしてくれました。
オナニーを始めると表情は一変。
淫靡な世界の扉を開いた熟女は、快楽に顔を歪めていきました。
吸いつくようにフェラをはじめ、濃密過ぎる快楽を与えてくれたのです。
そこからはベッドの中で、野獣に戻って互いの肉体を求めてしまったのでした。

 

 セフレの作り方の法則を覚えてテレセで知り合った女の子たちの合計3人と、セックスができるようになりました。
Jメールで知り合った由紀奈と待ち合わせを決めたのは、熟女とセックスをした数日後。
こんな短いスパンで、セックスができるなんて、以前の僕では考えられないことです。
これも友人岩田の教えてくれた方法で、オナ友を探した結果なのでしょう。
由紀奈は上品な、お嬢様といった気配。
通話した時と、見た目が全く変わらない雰囲気でした。
僕「通話でやったようなこと、ホテルで楽しもう」
由紀奈「はい」
顔を赤くしながら返事をしてくれ、2人でホテルの部屋に入ったのです。
人により反応は違うもの。
僕のチンコを見て、由紀奈も恥ずかしがりながらもしっかりと感じてくれたのです。
この日も、熱く激しく、そして情熱的に大人のお付き合いがホテルの中で展開されました。

 

 由紀奈とズボズボが終わり、後戯の余韻を味わっている時でした。
岩田からLINEの通知がやってきました。
岩田「たった今、DXLIVEを使ってみた!はちゃめちゃ綺麗な女の子と、ヤリまくったぞ!」
かなり興奮気味のメッセージでした。
返事は後にしよう。
今は由紀奈が僕の腕まくらで、やすんでいるのだから。
僕だって、セックスの後のけだるい、だけど充実感を伴った疲労をもっと味わいたかったのですから。